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藤咲のミュージカル観劇感想兼日記。 現在更新停止中です。
2017/10/24  [PR]
 

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こんばんは。フジサキです。
課題がさっぱり進まない。というのも某ファンタジー小説最終巻読んでたからでした。レンジでチンするみたいに課題が自動的に終わってくれてたら良いのに。

ちょこっとだけ感想。名前は出しませんが、ネタバレ含むので伏せます。
***
やっぱり一番好きな人物が死んでしまうというのは辛いですね。何も伝えられず(ああでも結局は伝わったのか。自分の口からではないけれど。)、逝った彼に「不憫」とか「可哀相」だと思う感情が、湧いては来ませんでした。と言うか、「不憫」なんて言葉で済んで良い死に方じゃない。悲しみ、もまだ湧いて来ない。きっと近いうちに死ぬべき人なんだなあって漠然と思ってたからかなあ。彼の死に、不満はありません。寂しいけど。
そして、ここで言うのもなんだけど。
さよなら、さよなら。あなたはきっとずっと愛されてたよ。

と、何だかのっけからキャラ語りみたいになってしまいました;;すみません。
〆は十九年後で終わるんですね。実はここのシーン(つっても最後から2~3行程度)はタイの空港行ったときに立ち読みしたところ^^(うわあ)「アルバス・セブルス」という名前が出てきたとき、ちょっとほろっときてしまいました。
頭がユルイので、子供の名前が出てきても見慣れた名前過ぎて(リリーとかジェームズとか)、誰の子か分からないという非常に悲しい事態に。あれー?
伏線確認含め、一巻から読み直そうかなあ、とかちらりと考えましたが流石に無理そうなので止め。

はい。感想としてはこんな感じでした。

***

両目の充血が半端ないです…なんとかせねば。
猫ネタ離れてしまって申し訳ない。

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Master:藤咲
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